沿 革
1959
5
三反田忠昭が木材の製材加工及び販売の事業を創業。
1966
10
交洋木材株式会社を設立、三反田忠昭が代表取締役に就任。
1967
3
交洋ハウス株式会社を設立。
三反田忠昭が代表取締役に就任し木造住宅の建設分譲事業を開始。
1975
商圏拡大に伴い、兵庫県西宮市他に営業所を設置する。
建設用コンクリート型枠工事資材(主として面木、目地棒、加工木材)の製造に着手。
1982
3
「交洋ハウス株式会社」の商号を変更し「日昭建設株式会社」とし、宅地造成分譲・注文住宅建築請負事業を開始。
1985
5
系列企業「三栄サービス有限会社」を設立し、損害保険代理店業および 飲食店業を開始。
1989
1
西宮営業所を増・改築して「阪神パネル工場」を新設し、型枠パネルの自動生産ラインによる量産を開始。
4
現本社所在地に「交洋ビル」を建設し、本社をここに移転。
香川県三豊郡仁尾町に「四国工場」(敷地約30,000平方メートル)を新設し、四国支店を設置。
(現在 長期滞在型余暇施設「サン・リゾート」へ転用)
8
系列企業「交洋モールド株式会社」を設立、型枠工事資材の直売を事業とする。
1990
4
資本金を1000万円に増資。
6
日昭建設株式会社・交洋木材株式会社を合併し「コーヨー株式会社」を設立、三反田忠昭が代表取締役に就任。
1992
4
別注サイズの柱型・梁型パネルの生産を開始。
1993
9
インドネシアに提携工場を建設、生産プラントを輸出。出向技術者が技術指導に当たるとともに、現地採用従業員の教育研修を本社にて行う。
1995
5
インドネシア・ジャカルタに拠点となる現地事業所を設置。現地責任者常駐でインドネシア・マレーシア地域の提携生産を開始し、各種製品の量産に着手する。
1996
4
資本金を2000万円に増資。
1997
2
柱型・梁型パネル専門生産工場として、兵庫県多可郡加美町に「播磨工場」(敷地約4,000平方メートル)を新設する。
2000
3
資本金を5000万円に増資。
2003
1
「コンクリート型枠の工場生産化(コーヨーフォームシステム=KFS工法)」が兵庫県の経営革新計画に基づく新工法として認定を受ける。
12 兵庫県多可郡加美町に炭プラント設置

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